デブ専ねるとんパーティ(二回目)
昨日(6/20)に新宿での開催に参加してきました。
昨日はなんと、気に入った異性(女性)に男性から告白するという、“昔ながらの”スタイルでした。
結果はダメ。そう、私も一応告白timeでtryしましたが、「ゴメンなさい」の一言。
助かったのは、相手の女性が私も含めて複数の男性に言い寄られる人気者だったので、1:1の告白で断られるよりかは、目立たなくて済んだことくらいですかね...(^^;)
こんにちは!(^^)/
最近テレクラに全く行っていません。
四月、五月とアスミと遊んでいたので、“軍資金”をそちらに回してしまいテレクラにまで金を回せなかったというところです。
今月もこのままですと、多分行かないと思います。2chのテレクラの新小岩スレを見ましても、かなり悲惨なようですしね。
来月(七月)は例の“デブ専”パーティに、又繰り出そうかと考えています。しばらくは“漁場”をねるとんにシフトしそうな、そんな感じです。
テレクラは他の出会いツールに無い面白さが有って、“足を洗う”ことはしたくないのですが、こうもコールしてくる顔ぶれが固定化&高齢化ではね...(・_・、)
皆様は如何ですか?又このブログでお会いしましょう。
デブ専ねるとんパーティ
今回はいつもと違ったレポートをします。
昨日(5/16)新宿で午後3時から3時間以上もかけて開催されました、ねるとんパーティに参加してきました。
今回のパーティは少し変わった趣旨で、女性参加者の条件が「ポチャさん限定」なんです。しかも「中ポチャ」という細かい設定まで有りました。
このパーティを知ったのは、例のアスミから教えてもらいました。
それにしても、スゴい人数でした!男がポチャ好きな45人位(当然か!)、女が30人は越えていたかな。
狭い部屋にこれだけの人数がいて窓も無い部屋でやるものですから、空気が悪いこと(>o<、)
体型的にはそんなデブでもない女性もいました。女性の年齢が20代前半が多くて、その年代の女性からは相手にはされない感じ。(当たり前か)
男性も見た目20代が多いですかね。敗因と思われる一つに、“年齢差”があるかと思いました。
20代前半の女性が半分を占めていた気がしました。これでは、四十代のオイらとは年齢が釣り合うワケがない!!(>_<、)
今、毎週月曜日ON AIR中の“婚 カツ”の橋爪さんが演じる中・高年の独身男性が参加する、お見合いパーティみたいなシチュエーションでしたヨ(・_・;)
結局カップル発表も、成立は一組だけでした。(カップル発表はお互いに気に入った異性の番号を紙に書いて投票し、一致した場合のみの発表です)
主催者側で二次会も同じ会場で用意していましたが、脈アリの女性もいなかったので会場となった、新宿風林会館をあとにしました(T_T、)
それでも、男性¥3,500女性¥2,800とこのテの“出逢い系”パーティにしては、良心的な価格設定かなと思いました。
そして、3時間もいて参加者女性全員と一度は会話ができたので、次回も参加してみようかと思いました。次回の参加は6月になるかと思いますが、又当ブログでも結果を報告しますね。
アスミとの夜ROUND1(途中)
第一ROUND終了までを掲載致します。
続きは今後も早めにupできる様に努力しますので、よろしくお願いします。
5月2日(土)の夕方5時30半に、小岩駅近辺でアスミと待ち合わせ。その日、私は10分程遅刻してしまいました。
3日程前からアスミの携帯に電話をしていましたが、彼女は出れずに留守電になっていました。その度に私は伝言を残していました。「2日の土曜日は夕方5時半に小岩駅付近にいくので、よろしくね」と。アポを取ってから3週間ばかり経っていまして、当日まで一度も本人と連絡が取れなかったので、この日は不安が残りました。でもアスミは、ちゃんと待ち合わせの時間に小岩駅の改札口出口で待っていてくれました(^^)
とっても嬉しい!ここ10年テレクラで知り合った女性と、「援」以外で待ち合わせをして、こんなにキチンと時間を守ってくれたのは彼女だけです。
合流すると、彼女から腕をからませてくれます。私はこの格好で歩くのが大好きです。というか男性は、腕を絡ませてくる女性には弱いですよね(~o~)
ホルモン焼きのお店には午後6時ちょっと前の入店。結局お店には2時間30分以上いました。ホルモン焼きの会計が二人合わせて¥6,800程。
会計を済ませて店の外に出ました。「この後どうする?HOTELに行く?でも幾らか必要なの?」と私。
「うん、どうしてもちょっとは...」と言葉を濁すアスミ(^^;)
「そうか10Kなら出せるけど。でも泊まりだゾ」と言うと、アッサリOKでした。実はホルモン焼きを食べながら、アスミの翌日の予定を聞いておいたところ、(5/3)の日曜日は仕事が休みで、しかも予定が無いと確認済みだったのです。ホンネを言えば、泊まりでなくてもいいので、「タダマン」狙いでした。でも飲み食いをしながら、彼女と会話をしていて「これは簡単にはいかないな」と判断して、このコとは完全に割り切ったカタチで会ったほうが、お互いに良好な関係が保てるかなと決断しました。
それと、私の年齢と彼女の年齢からくる“歳の差”でしょうか...(^^)30代後半迄は、何としても“援崩し”と意気込み、結構“実績”を上げてまいりましたが、四十の声をきく頃からどうも上手くいきません。 そしていつしか、「これも歳のせいか」と思う様になり、“弱気”になってきています。
更に、もう一つの理由として、テレクラに電話してくる女の質の“急降下”による影響も大きいと思います。「次にテレクラに入店して、20代のコと知り合えるかな?運良く電話がつながり、お互いに“合意”してplayしても、自分の満足いく内容で遊べるかどうかな?」と。こう考えるとどうしても、一度20代のコと知り合った実績を重視するのは必然ではないでしょうか。
まぁ、能書きが長くなってしまいましたが、私が簡単に「援」に走ってしまう理由はこんなところに有ります。小岩の石庭に入ると¥7,000の部屋が空いていました。部屋に入るとアスミはシャワーを浴びる前に、自分の履いていたパンティを洗面台で洗い、部屋に干しました。ブラと柄がセットのピンクの花柄でした。一緒に風呂に入り、お互いの“大事な箇所”を洗いっコ(^o^)
BEDに入るとお互いにキスをしまくり。この日は敢えてマン○に触れずに、30分程耳たぶを舐めたり、乳首を愛撫するだけにしました。アスミは、「ネェー欲しくなっちゃうヨー、マン○も舐めてェー」と懇願します。「まだまだだよ。たくさん焦らしてからマン○を苛めてアゲルから」と私。アスミは段々興奮してきます。私はたまに股間に顔を移し、茂みまで鼻を近ずけ、荒い鼻息をかけたり、思い切り音を立ててその周辺の匂いを嗅ぎ、「あぁ、なんてイイ匂いなんだろう!アスミのマン○は!!」と彼女の耳元で囁きます。「変態!エロおやじ!」と反撃しますが、その声は力弱く響きます。そんなやり取りを30分程続けた後に、ようやくアスミのマン○に舌を這わせました。「ダメぇ!ー気持ちイイー!」と期待通りの“鳴き声”。私は興奮し、割れ目の先端に位置する“突起物”を激しく舌で攻撃。
「ねぇー、欲しくなる欲しくなるよっ!」
「何が!」と私。
「言えないよー」とアスミ。
「ダメ言わないと」。
「マー君の」(アスミは私をマー君とびます)
「だからマー君のじゃ解らないから!」
「マー君のお○んお○んを」
「私のお○んお○んを何処に?」
「そんな事言えないヨ!もしかしてかなりドS?」とアスミ。
「言わなきゃ入れないよ。いやらしいアスミのおまん○に、マー君のお○んお○んを入れて下さいと言いなさい」と私。
アスミは観念したのかオウム返しの様に「いやらしいアスミのおまん○に、マー君のお○んお○んを入れて下さい」とハッキリと聞きとれました。
「ワカッタ。じゃぁ、入れるけどその前に味わないとね」と言い放ち、M字開脚全開にして、アスミのマン○を音を立ててシャブりました。
「白く濁った少しショッパイ、マ○汁がたくさん出てるヨ!あぁー美味しい」とイヤラシク言いながら、クンニ攻撃です。アスミは感じてくると快感に没頭したいTYPEらしく、声をそんなに出しません。手だけをバタバタさせています。でもそこが又イジラシい。
よーし、それならと正常位で挿入。顔を近ずけるとアスミから舌を絡ませてきます。正常位のメリットは結合しながらキスができることだと私は思います。
以前知り合ったY江はキスだけはNGのコでした。私はそれが気にいらなくて、とうとう今年の初めに彼女と遊ぶことを止める決断をしました。
アスミは肌がキレイで乳首もピンクで体臭も全くなくSEXにするにあたり、私の理想です。太めの体型も全く問題はナシ!彼女はギュうっと私を抱きしめてきます。そしてチ○ぽも下のクチでキツく締めつけてきます。「あぁーダメだ!アスミのマン○にブチまけそうだよ。(ゴムは装着しています)マン○がベッチョリで気持ちイイ〜(~o~)」と絶叫しながらピストン運動を続けます。枕元に置いてある時計を見ながら腰を振っていましたが、5分を経過した頃にもう絶頂が近ずいてきました。私は先ずは発射しようと決意して、「先にイクから、ううぅーアスミぃぃー!!」と言い放ち発射。
いつも発射後に彼女は、5分位は余韻を楽しむ為にちゃんとくっついたままでいてくれます。そしてこの間も激しくキスを交わします。
10分近くイチャイチャした後に、私はアスミから離れました。
しかし、彼女は明らかにイッテはいません。私は準備良く持参したローターとローションを鞄から取り出し、「これでイッテもらうからネ」とアスミの突起物にローションを塗り始めました。
「冷たっ!」と小さく声を出し身体を捻ります。その後はローターのスイッチをON!(^O^)
「ブォーン」とモーターの音が響きます。突起物に軽く当て、ローターの回転は先ずは弱めにして責めます。「うぅーン、気持ちイイ」と小さく喘ぎます。「そう、それならば」と、私は回転数を上げてローターで責めながらも舌でも突起物を“レロレロ”と弄り始めました。
「ああぁーん、そんな急に強くしちゃ、ダメ」と反応。なので、少し回転数を落とし更に責め続けます。アスミは段々感じてきたらしく、声を出さずに両手を振りながら悶えています。時おり顔をタオルで隠します。その度に私は、「だめダヨ!そのイヤラシイ顔を見せてくれないと」と、イジワルしてタオルを振り払い、快感に身悶えるアスミをじっと観察します。
アスミの快感度はかなり増してきています。舌を突起物から膣に滑り込ませると、ヌルヌルと溢れ出てきている液が、ショッパ苦い味(^o^;)
「ほらァーもう、白いマ○汁がこんなに出てきてんじゃん!ドスけべなアスミのおマ○コからサぁー!」
と言葉で苛めながら、手も決して休ませない執拗さ。そして今度は舌の代わりに指にローションを塗り、ローターと同時に激しく擦りました。「ダメぇぇーっ!そんなにィィー・・・」
とその後は声が出せずに手をピクピクさせて身体を震わせ始めました。私はいよいよだなと思い、「イイんだよイッテ。イッテいいから」と耳元でささやき、「オラァー、オラァー」と念を込めて指の動きを早め、ローターも回転数を全開に。「ヒィーっ!」と声になるかならないかの声の大きさで喘ぎ乳首はピンク色に充血、ビクンビクンと身体を震わせて両脚を閉じてこれ以上ローターで責めさせない様な体勢をとりました。
私はイッタなと確信をしましたが、敢えて攻撃を止めずにまだローターを当て続けました。
さすがにアスミはくすぐったさの限界を超えたのか、手を振って止めて止め
ての合図。それでも私は「何イッタの?言ってくれないと分からないから」と手を緩めません。
アスミは両脚を更に堅く閉じて、ウンウンを大きく頷きます。ここでようやくローターと指を突起物から離して、「イッタんだァー?イッタ時のアスミの顔超カワいいヨー」とアスミを抱きながらキス。
イった時の彼女は大声を出しませんが、快感に耐える顔はとてもカワイイものです。
その後は又もや“イジワルく”私は、「イった後の確認をしないとネ」と彼女を大股開きにして、マ○コの穴をベロベロ、チュウーチュウー!(~O~)
「アァー、何てアスミのマ○汁は美味しいんだろッ!」とフィニッシュ後の“儀式”。
アスミは「こそばゆいヨッ!」とメチャメチャくすぐったがりました。
こんな具合でまずは、第一ROUNDの終了となりました。
5月2日結果報告
5月2日(土)にアスミに会ってきました。
結論から申し上げますと、タダマンは成就しませんでした(・_・、)夕方から小岩の炭火七厘ホルモン焼きで食事をして、その後HOTEL石庭へ。
“交渉”してはみたものの、「10Kならイイよ」と言います。泊まりでそのコストならOKしました。
詳細も書くつもりなのですが、今朝は夜勤明けで時間もないので次の更新時に書きます。近日中には載せます。直ぐに書けなくて申し訳ありません m(_ _)m
報告だけでもと思い、簡単に書かさせて頂きました。
それでは又。なんとか2,3日の内には。







